レーシック後の視力維持は本人次第

思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。 レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
中にはレーシックを受けた時以上に視力が悪化してしまうなんてこともあるので覚えておきましょう。

 

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合におきましては、近視の進行というのは20代後半で止まるとされているので、20代後半にレーシックを受けた人は視力が元通りに戻ってしまうことはほぼありえません。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
もしレーシックを考えているのでしたら、なるべく20代後半頃になってから受けるようにしましょう。



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レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:09月21日

今は、インスタント味噌ラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
あたしが息子の頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタント味噌ラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキン味噌ラーメン。

チキン味噌ラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

あたしはテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキン味噌ラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
母親が14時食に
チキン味噌ラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキン味噌ラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキン味噌ラーメンの味は
あたしのクチには合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタント味噌ラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

一ヶ月に一度くらいは、
日曜日の14時食に
インスタント味噌ラーメンを食べるようになりました。

あたしの家では、
インスタント味噌ラーメンを食べる時には、
母親が巻ずしもつくりました。
味噌ラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
あたしはこのセットメニューが大好きでした。

あたしの家の食卓によく出てくるインスタント味噌ラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタント味噌ラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。